3/17 基本情報勉強進捗part2
頑張って、夜中に猛勉強=3
基本情報を勉強する手順としてはアルゴリズムを先に学習してから
やると学習効率が良さそうだ!
'0'の文字コード
→30(16)
'5'の文字コード
→35(16)
コミュニケーション(ゲートウェイ)サーバ
→プロトコルの異なるNW同士を接続する為、
プロトコル変換などの機能を持っている。
信頼度成長曲線(ゴンベルツ曲線)
→テスト項目消化件数×累積バク件数
加速度的に発見され、収束に向かう
システム開発の設計
→大きな単位から小さな単位へトップダウンアプローチ(段階的詳細化技法)
システム開発のテスト
→小さな単位から大きな単位へボトムアップアプローチ(段階的統合化技法)
単体テスト
→モジュールごとにテスト
ブラックボックステスト(外部)
↓
テストデータ作成方法
→限界値分析
→有効値クラスと無効値クラスの境界値
同値分割
→それぞれのグループの代表的な値をテストデータとする
ホワイトボックステスト
↓
結合テスト
→複数のモジュールを組み合わせてテスト
モジュール間のインタフェース検証
トップダウンテスト
→上位から下位モジュールへ
テスト対象のモジュールからの呼び出し命令の条件に合わせて
値を返すダミーモジュール=スタブ
ボトムアップテスト
→下位から上位モジュールへ
テスト対象モジュールに引数を渡して呼び出すダミーモジュール=ドライバ
ビックバーンテスト
→モジュールを一度に結合して検証
↓
システムテスト
→完成したシステムをテスト
機能テスト
→システム用件に定められている機能が、
すべて含まれているかどうか検証
性能テスト
→要求される処理能力や応答時間を満たしているか検証
例外処理テスト
→間違ったデータを入力した時のエラーとして認識するか検証
負荷テスト
→量的な負荷をかけてシステムが業務に耐えられるか検証
操作性テスト
→操作性の良さや表示されるエラーのわかりやすさ検証
↓
運用テスト(利用者部門主体)
→実際に運用してテスト
レグレションテスト(退行テスト)
→修正内容が他に影響を与えていないか
プログラムステップ法(LOC:Line Of Code)
→ステップ数を基に
開発するプログラムのステップ数を基に、
開発規模を見積もる方法
類推見積法
→過去に経験したシステムと類似している場合
過去の実績を基に開発工程を見積る
COCOMO法(COnstructive COst MOdel法)
→自社における生産性のデータ収集が不可欠
プログラム行数にエンジニアの能力や要求の信頼性など
補正係数をかけあわせて工数や期間、要員や生産性を見積る
人月→人数×月数
ファンクションポイント法
→機能ごとにポイント
ガントチャート
→ガンと日程を守る
マイルストーン
→意思決定する時点
クリティカルパス
→余裕のない経路
最早開始日と最遅開始日が等しい結合点
再配置可能(リロケータブル)
→どこに配置しても実行可能
再入可能(リエントラント)
→複数のタスクが同時に使用可能
再使用可能(リユーザブル)
→再ロードしなくても使用可能
再帰的(リカージブ)
→自分自身を呼び出す
MIPS
→1秒間あたりの命令数を百万単位で表示
1GHz=1秒間に10^9クロック
1秒→○命令→?件数
○命令←1件数
1秒→○クロック→?命令
○命令←1命令
1024×768=786,432
1画面のピクセル数
→横ピクセル×縦ピクセル
メモリ量
→1画面のピクセル×1ピクセル当たりのbit数
午後から仕事頑張ります、とりま寝ます。
ではでは