3/21 基本情報勉強進捗 part2

学習時間<5h>

アルゴリズム
5.データの整列(バブルソート)
6.2次元配列データの整列(選択法)

Join句
→結合条件を示す

GROUP BY 列 From句の後に記述
→SELECT文で、指定した列の内容が一致する行を1つにまとめる
  要は、グループ化

ORDER BY From句の後で記述
→並び替え、ASC(昇順)DESC(降順)

AS
→別名を付ける(SELECTとFROMの間で)

HAVING
→Group By句で指定したグループに対し、条件をつける

COUNT(*)
→行数を求める

Where 条件式  From句の後に記述
→抽出条件を指定する
 選択条件を示す、表間をどの列で結合するか
 抽出条件
比較演算や論理演算を指定できる

IN(ORのかわり可) Where句の後に記述
→不連続な値や値の数が多い場合指定する
ex:SELECT * FROM 商品表 WHERE 番号 IN ('010','020','030')

BETWEEN(ANDのかわり可) Where句の後に記述
→上限と下限の範囲を指定

論理演算の優先順位
()→NOT→AND→OR

DISTINCT Select句の後に記述
→重複行を1つにまとめること可

LIKE  Where句の後に記述
→Where句に使用、文字列の一部分が一致するだけで抽出可
  %→0文字以上の任意の文字列
  _→1文字の任意の文字列

MPEGー1
→CD-ROM(ビデオCD)

MPEG-2
→DVDやデジタル衛星放送

MPEG-4
→TV電話や携帯端末

データ形式
CSV(Comma Separated Values)
→文字データ、数値データをコンマで区切り、レコード間で改行で区切って記録

ISO9000シリーズ
→品質マネジメントシステムの国際規格

ISO14000シリーズ
→環境マネジメントシステムの国際規格

OSS(Open Source Software)
→ソースコードが公開されているソフトウェア。複製、改良、再配布OK。
  パッケージ化し、自社のソフトウェアを組み合わせて、有償販売可
  組み込んだ場合、ライセンスによっては商用ソフトウェアのソースコードを
  公開することが求められる。

SET(Secure Electronic Transactions)
→インターネット上のクレジット決済の取引において安全性確保の為に定められたプロトコル

BPR(Business Process Re-engineering)
→業務のプロセスを再設計し、企業の体質や構造を根本的に変革する

Entity→実体

UML(Unified Modeling Language)
→オブジェクト指向によるシステム開発で利用され、分析から設計、実装テストまでを統一した表記法
  使用する図、クラス図やユースケース図

QC7つ道具 その4
ヒストグラム
→区間と出現度数でデータの分布やばらつきを見て把握する

新QC7つ道具
系統図
→目的や達成するための手段を導き出し、さらにその手段を実施するため
  のいくつかの手段を考えることを繰り返し細分化
  目的と手段を系統的にまとめる

【経営組織】
職能別組織
→購買、生産、販売、財務などの仕事の性質によって、部門を構成した組織

事業部制組織
→利益責任と業務遂行に必要な、職能を製品別、顧客別又は、
  地域別にもつことによって、自己完結的な経営活動が展開できる組織

マトリックス組織
→事故の専門とする職能部門と特定の事業を遂行する部門の両方に所属する組織

社内ベンチャー
→新事業の開発の為に社内に独立した活動単位として設置し、小さな企業であるかのように
  運営する組織

提案依頼書(RFP:Report For Proposal)
→発注元が情報システムやITサービスなどを調達する際、発注先となる
  ベンダ企業に具体的なシステムの提案を要求したもの

浮動小数点表示
→Y=M*B^E
 詳細
 Y→実数 M→仮数部 B→基数(底)  E→指数部

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