3/27 基本情報勉強進捗
学習時間<3.5h>
固定少数点表示
→2の補数表現
n-bitで表現できる整数の範囲
→-2^(n-1)~2^(n-1)-1
けたあふれ誤差
→表現できる範囲を考える
オーバフロー
→表現可な範囲のmax値を超えること
アンダフロー
→表現可範囲のmin値を超えること
丸め誤差
→切り捨て、切り上げ、四捨五入
けた落ち誤差
→有効けた数が減少すること
情報落ち絶対値の非常に大きい数と小さな数の足し算や引き算
→小さい数が計算結果に反映されない
多くの数値の加減算を行う場合、絶対値の昇順に数値を並びかえから、
計算すると、情報落ちの誤差にを小さくできる
打切り誤差
→計算処理を打ち切る
論理シフト
→あふれたbitは捨てる
空いたbitには0が入る
算術シフト
→符号を考慮、左シフトと右シフトとは空いたbitの取り扱いが異なる
算術左シフト:左算0
→符号はそのまま
あふれたbitは捨てられる、空いたbitには0が入る
算術右シフト:右算1
→符号bitはそのまま。あふれたbitは捨てられる、空いたbitには符号と同じbitが入る
シフト演算
n-bit左シフト→2^n倍
n-bit右シフト→1/2^n倍
QC7つ道具 その1
特性要因図
→特性(結果)と要因(原因)の関連を見る
原因と結果の関連を魚の骨のような形態に整理して体系的にまとめる
新QC7つ道具 その5
マトリックスデータ解析法
→マトリックス図法における要素間の関係を数値データで表し、分析。唯一の定量的分析の手法
SWOT分析(Strength,Weakness,Opportunity,Threat) ~強み、弱み、機会、脅威~
→4つの分類ごとに情報を整理し、企業を取り巻く環境を分析する手法。
ex:強みと弱みの対象として自社の商品価格やブランド力がある
マーケティングミックス ~4P 製品、価格、流通、プロモーション ~
→市場のニーズを満たす為に製品(Product)価格(Price)流通(Place)プロモーション(Promotion)を効果的に組み合わせる手法
オンライントランザクション処理
→データ発注すぐに処理→即時処理
ex:座席システムや預金システムなど
リアルタイム制御処理
→モニタやセンサで常に監視→極めて厳しい即時性
ex:発電所の制御や工業ロボットの自動運転システム
タイムシェアリングシステム(TSS:Time Sharing System)
→CPUを時分割→プログラム開発
ex:プログラム開発で利用
リポジトリ
→ソフトウェア開発及び保守における。設計情報やプログラム情報を一元的に管理するためのDB
良い点→用語を統一でき、開発・保守作業の効率が良くなる
商用データベース
→特定の分野に関して集めた情報をDB化し、営利を目的として提供するDB
シソーラス
→キーワード検索時に使用する辞書。同義語などを体系的に分類し整理したDB
【モジュール分割技法】
STS分割法 その1
Source(源泉) → Transform(変換) → Sink(吸収)
入D処理部分 入Dを出Dに変換する部分 出Dを処理する部分
→データの流れに着目!源泉→変換→吸収に分割する
トランザクション
→データの参照や更新などのひとまとまりの処理単位
トランザクション分割法(TR分割法) その2
→トランザクションの種類ごとに、モジュールを分割する技法
共通機能分割法
→共通な機能を1つにまとめ、共通モジュールとして独立させる技法
ジャクソン法
→入出力データの構造に着目してモジュールを分割する技法。
基本、連続、選択、繰り返しの4つの基本図を用いて表す
ワーエニ法
データ構造に着目
→入出力Dの構成図を作成し、次に入力Dの構図を基にプログラム構成図を作成する技法
Dが「いつ」「どこで」「何回」使われる分析、順次、選択、繰り返しの3つの制御構造で表す
【モジュール分割技法】
Dの流れに着目
→STS分割、TR分割法、共通機能分割法
D構造に着目
→ジャクソン法、ワーエニ法
計算の短縮化を図れるかもしれない!がんばるぞ!
固定少数点表示
→2の補数表現
n-bitで表現できる整数の範囲
→-2^(n-1)~2^(n-1)-1
けたあふれ誤差
→表現できる範囲を考える
オーバフロー
→表現可な範囲のmax値を超えること
アンダフロー
→表現可範囲のmin値を超えること
丸め誤差
→切り捨て、切り上げ、四捨五入
けた落ち誤差
→有効けた数が減少すること
情報落ち絶対値の非常に大きい数と小さな数の足し算や引き算
→小さい数が計算結果に反映されない
多くの数値の加減算を行う場合、絶対値の昇順に数値を並びかえから、
計算すると、情報落ちの誤差にを小さくできる
打切り誤差
→計算処理を打ち切る
論理シフト
→あふれたbitは捨てる
空いたbitには0が入る
算術シフト
→符号を考慮、左シフトと右シフトとは空いたbitの取り扱いが異なる
算術左シフト:左算0
→符号はそのまま
あふれたbitは捨てられる、空いたbitには0が入る
算術右シフト:右算1
→符号bitはそのまま。あふれたbitは捨てられる、空いたbitには符号と同じbitが入る
シフト演算
n-bit左シフト→2^n倍
n-bit右シフト→1/2^n倍
QC7つ道具 その1
特性要因図
→特性(結果)と要因(原因)の関連を見る
原因と結果の関連を魚の骨のような形態に整理して体系的にまとめる
新QC7つ道具 その5
マトリックスデータ解析法
→マトリックス図法における要素間の関係を数値データで表し、分析。唯一の定量的分析の手法
SWOT分析(Strength,Weakness,Opportunity,Threat) ~強み、弱み、機会、脅威~
→4つの分類ごとに情報を整理し、企業を取り巻く環境を分析する手法。
ex:強みと弱みの対象として自社の商品価格やブランド力がある
マーケティングミックス ~4P 製品、価格、流通、プロモーション ~
→市場のニーズを満たす為に製品(Product)価格(Price)流通(Place)プロモーション(Promotion)を効果的に組み合わせる手法
オンライントランザクション処理
→データ発注すぐに処理→即時処理
ex:座席システムや預金システムなど
リアルタイム制御処理
→モニタやセンサで常に監視→極めて厳しい即時性
ex:発電所の制御や工業ロボットの自動運転システム
タイムシェアリングシステム(TSS:Time Sharing System)
→CPUを時分割→プログラム開発
ex:プログラム開発で利用
リポジトリ
→ソフトウェア開発及び保守における。設計情報やプログラム情報を一元的に管理するためのDB
良い点→用語を統一でき、開発・保守作業の効率が良くなる
商用データベース
→特定の分野に関して集めた情報をDB化し、営利を目的として提供するDB
シソーラス
→キーワード検索時に使用する辞書。同義語などを体系的に分類し整理したDB
【モジュール分割技法】
STS分割法 その1
Source(源泉) → Transform(変換) → Sink(吸収)
入D処理部分 入Dを出Dに変換する部分 出Dを処理する部分
→データの流れに着目!源泉→変換→吸収に分割する
トランザクション
→データの参照や更新などのひとまとまりの処理単位
トランザクション分割法(TR分割法) その2
→トランザクションの種類ごとに、モジュールを分割する技法
共通機能分割法
→共通な機能を1つにまとめ、共通モジュールとして独立させる技法
ジャクソン法
→入出力データの構造に着目してモジュールを分割する技法。
基本、連続、選択、繰り返しの4つの基本図を用いて表す
ワーエニ法
データ構造に着目
→入出力Dの構成図を作成し、次に入力Dの構図を基にプログラム構成図を作成する技法
Dが「いつ」「どこで」「何回」使われる分析、順次、選択、繰り返しの3つの制御構造で表す
【モジュール分割技法】
Dの流れに着目
→STS分割、TR分割法、共通機能分割法
D構造に着目
→ジャクソン法、ワーエニ法
計算の短縮化を図れるかもしれない!がんばるぞ!