3/8 基本情報勉強進捗
アルゴリズム学習
ITトレメ12/21~1/8 9問
タスク
→コンピュータから見た仕事の単位
タスクの状態遷移
→実行可能状態、実行状態、待ち状態
ディスパッチ
次に実行状態にすること→ディスパッチを動かすプログラム→ディスパッチャ
優先度方式
→優先度高いタスクからCPUの使用権を与える方式
ラウンドロビンスケジューリング方式
→CPUを微小分割し、タイムスライスが経過すると順にCPUの使用権を与えていく方式
ラウンドロビン(レビュー篇)
→持ち回りで責任者になり検証する
バッチ処理
→まとめて一括処理
オンライントランザクション
→即時処理
リアルタイム制御処理
→ロボットマジ危険処理
タイムシェアリングシステム(TSS)
→CPUを時分割、プログラム開発などで利用
フォールアボイダンス
→高い部品を買って、故障を排除する考え
フォールトレランス
→故障しても耐える考え
・石油ストーブ、ひこうき、消火器
→フォールセーフ、フォールソフト、フールプルーフ
・多重プログラム
→複数のプログラムで同じ資源を競合する状態は
システム全体のスループット低下を招く(EX:演算処理中心のプログラムなど)
・SGML
→HTML、XMLの元になっているML言語
HTML
→特定のブラウザでしか扱えないタグがある
XML
→ユーザ独自のタグを定義、さまざまシステム間でデータやりとりすること目的として開発
された言語
・RAID0-性能向上
・RAID1-信頼性向上
・RAID3―固定 RAID5-分散 (どっちも性能・信頼性向上)
・HDD
ブロック長を大きくするとデータ転送時間が長くなり、検索時間が長くなる
ITトレメ12/21~1/8 9問
タスク
→コンピュータから見た仕事の単位
タスクの状態遷移
→実行可能状態、実行状態、待ち状態
ディスパッチ
次に実行状態にすること→ディスパッチを動かすプログラム→ディスパッチャ
優先度方式
→優先度高いタスクからCPUの使用権を与える方式
ラウンドロビンスケジューリング方式
→CPUを微小分割し、タイムスライスが経過すると順にCPUの使用権を与えていく方式
ラウンドロビン(レビュー篇)
→持ち回りで責任者になり検証する
バッチ処理
→まとめて一括処理
オンライントランザクション
→即時処理
リアルタイム制御処理
→ロボットマジ危険処理
タイムシェアリングシステム(TSS)
→CPUを時分割、プログラム開発などで利用
フォールアボイダンス
→高い部品を買って、故障を排除する考え
フォールトレランス
→故障しても耐える考え
・石油ストーブ、ひこうき、消火器
→フォールセーフ、フォールソフト、フールプルーフ
・多重プログラム
→複数のプログラムで同じ資源を競合する状態は
システム全体のスループット低下を招く(EX:演算処理中心のプログラムなど)
・SGML
→HTML、XMLの元になっているML言語
HTML
→特定のブラウザでしか扱えないタグがある
XML
→ユーザ独自のタグを定義、さまざまシステム間でデータやりとりすること目的として開発
された言語
・RAID0-性能向上
・RAID1-信頼性向上
・RAID3―固定 RAID5-分散 (どっちも性能・信頼性向上)
・HDD
ブロック長を大きくするとデータ転送時間が長くなり、検索時間が長くなる