4/12 基本情報勉強進捗
学習時間4.5h
CTO(Chief Technology Officer)
→情報技術に関する調査、利用研究、関連部門への教育など実施
システムアドミニストレータ
→各部門のシステム化案を情報システム部門へ提示
プットナムモデル
→工数見積もり手法。ソフトウェアライフサイクルにおいて必要な工数を予測するモデルで、時間経過に伴う変化を把握
アイチエイリアシング
→図形の境界近くで周辺の画素との平均化演算を行い、曲線にギザギザを目立たなくする処理
クリッピング
→画像表示領域の一部分だけを表示し他の部分を表示しない
シェーティング
→物体に陰影をつけること
参考:3次元CGでよく用いる手法
モーフィング
→ある形状から別の形状に、徐々に変化していく様子をCGで表す
ex:男性顔→狼男の顔
サンプリング
→音声Dをデジタル化時、音の波を一定の時間間隔で数値化
主キー(関係DB編)
→行を一意に特定できる列or列の組み合わせのこと
参考:その列or複数の列の組み合わせにおいてDの値が決まれば行を特定
・主キー以外の列でも、検索条件を指定して行検索可
・数値型の列を主キーにしても算術演算可
*一般的に数値型の列を主キーにはしない
・複数の列でも主キーを構成可(複合キー)
SQL
・集合関数の中に集合関数は使用不可
AVG(sum(数量))
・集合関数をwhere句で使用不可
・条件式を書く場合は、Having句になる
分散型DBの透過性
→DBが複数サーバに分散しているこを利用者が意識することなしに使えるという性質
[分割に対する透過性]
ex:1つの表を複数のサーバに分割して格納しても、ユーザが意識せずに利用可
[位置に対する透過性]
[複製に関する透過性]
[移動に関する透過性]
シーケンス制御
→あらかじめ定められた順序or手続きに従って制御の各段階を逐次進めていく制御。
参考:ある手順に従い、機械や装置を動かすような制御
フィードフォワード制御
→外乱が予想できる場合にあらかじめ外乱を想定して前もって必要な修正動作を行う制御方式
フィードバック制御
→制御量を常に検出して制御に反映しているので、予測できないような外乱に強い制御方式
ファジィ制御
→やや多い、やや少ないなどあいまいな性に基づく制御
Ajax(Asynchronous JavaScript +XML)
→ブラウザ機能を使用し、操作性のよいユーザ・インタフェースを実現する手法。
参考:JavaScriptで書かれたスクリプトをブラウザに読み込んでおき、スクリプトで画面の推移を制御。
メリット:新しいWebページをロードすることなくブラウザ上の表示内容を動的に変化
SOAP(Simple Object Access Protocol)
→HTTPプロトコルに用いてXML形式やHTTP形式にDがFWを通過できるようにした通信方式。
CSS(Cascading Style Sheets)
→スタイルシートを適用することによって、デザインを統一したい、保守性を高めたりする仕組み
メモリインタリーブ ~CPUから主記憶へ~
→CPUから主記憶へのアクセスを高速化するために、主記憶内部を複数のバンクに分割し、各バンクを並列にアクセス。
ハーバードアーキテクチャ
→パイプライン処理を乱す要因をなくすために、キャッシュメモリを命令用とD用の2つに分類。
ディスクストライピング
→Dを細分化、複数台の磁器ディスクに並列に格納する方法。
SoC(System on a Chip)
→マイクロプロセッサ、チップセット、ビデオチップ、メモリと言った装置やシステムの動作に必要な機能のすべてを1の半導体チップに集積したもの
メリット:面積が縮小し同等の機能をもつ複数チップによるシステムと比べて消費電力も抑えられる
Sip(System In Package)
→プロセスが異なる機能は、個別に最適化されたプロセスで製造、パッケージ上でそれぞれのチップを適切に記録した半導体チップ
チップセット
→CPU、メモリ、周辺機器などの間で発生するDの受け渡しを管理する一連の回路郡を搭載した半導体チップ
オブジェクト図
→システムのある時点におけるオブジェクト間の関係を表現する図
参考:システムの静的な構造を表すもの
シーケンス図
→システムの動的なふるまいを表す。
ex:オブジェクトが「顧客」だとするとクラスは「氏名」「年齢」「購入履歴」などのDや、「商品を探す」「視聴する」「購入する」などのふるまいを定義
パッケージ図
→クラス図の一種でシステムの静的な構造を表現、クラスを大きな単位で分類。
メリット:システムが何をやろうとしているのかの概要を把握しやすい
UML(Unified Modeling Language)
→オブジェクト指定のソフトウェア開発で用いられる
メリット:システムの構造を図解することで視覚的に分かりやすくしたもの
参考:
・静的なシステム構造を表すもの
・動的なふるまいを表すものがある
UML時のふるまい
→オブジェクトがどのような動作をするかということ
【開発プロセス】 ~ウォーターフォールモデル~
要件定義での作業
→顧客に意見を求めて仕様を決定
要件内容を図表などの形式でまとめ、段階的に詳細化して分析
ソフトウェア方式での作業
→既に決定しているソフトウェア要件を、どのように実現させるか決める
詳細設計の作業
→プログラム1行ごとの処理まで明確になるように詳細化
正味所要量=総所要量-在庫量
【共通フレーム2007】
要件定義プロセス
→新しい業務のあり方を整理し、業務プロセスや業務ルールを明確にする
運用プロセス
→新しい開発されるシステムへの移行時期及び移行手順を明確にする
企画プロセス
→業務の新しい全体像及び新システムの全体イメージを作成
開発プロセス
→ソフトウェアユニットのテスト、要求事項及び予定を定義
【システム開発におけるシステム管理】
→
参考:
・サブシステム単位で品質が保証できても、サブシステム同士の連携に問題がある場合、システム全体の保証できません。
・応答時間やパッチ処理時間などの性能も品質管理の対象
・システムへの要求機能の充足度だけでなくドキュメントなどすべての成果物も品質管理の対象
・市場製品と自社開発Pを組み合わせてシステムを開発する場合、市販製品も品質管理の対象
【ソフトウェア開発における構成管理の役割】
→システムの開発から運用までの一連の流れの中で、ソフトウェアやドキュメントなどの作業成果物について実施。
【構成管理に起因する】
→開発中のソフトウェアの修正の記録やver管理など
対象外
・ソフトウェアの品質
1、修正を記録
2、一貫性を確保するそれぞれの成果物の関係における矛盾をなくす
Ajax(Asynchronous JavaScript +XML)
→ブラウザ機能を使用し、操作性のよいユーザ・インタフェースを実現する手法。
参考:JavaScriptで書かれたスクリプトをブラウザに読み込んでおき、スクリプトで画面の推移を制御。
メリット:新しいWebページをロードすることなくブラウザ上の表示内容を動的に変化
SOAP(Simple Object Access Protocol)
→HTTPプロトコルに用いてXML形式やHTTP形式にDがFWを通過できるようにした通信方式。
CSS(Cascading Style Sheets)
→スタイルシートを適用することによって、デザインを統一したい、保守性を高めたりする仕組み
メモリインタリーブ ~CPUから主記憶へ~
→CPUから主記憶へのアクセスを高速化するために、主記憶内部を複数のバンクに分割し、各バンクを並列にアクセス。
ハーバードアーキテクチャ
→パイプライン処理を乱す要因をなくすために、キャッシュメモリを命令用とD用の2つに分類。
ディスクストライピング
→Dを細分化、複数台の磁器ディスクに並列に格納する方法。
SoC(System on a Chip)
→マイクロプロセッサ、チップセット、ビデオチップ、メモリと言った装置やシステムの動作に必要な機能のすべてを1の半導体チップに集積したもの
メリット:面積が縮小し同等の機能をもつ複数チップによるシステムと比べて消費電力も抑えられる
Sip(System In Package)
→プロセスが異なる機能は、個別に最適化されたプロセスで製造、パッケージ上でそれぞれのチップを適切に記録した半導体チップ
チップセット
→CPU、メモリ、周辺機器などの間で発生するDの受け渡しを管理する一連の回路郡を搭載した半導体チップ
オブジェクト図
→システムのある時点におけるオブジェクト間の関係を表現する図
参考:システムの静的な構造を表すもの
シーケンス図
→システムの動的なふるまいを表す。
ex:オブジェクトが「顧客」だとするとクラスは「氏名」「年齢」「購入履歴」などのDや、「商品を探す」「視聴する」「購入する」などのふるまいを定義
パッケージ図
→クラス図の一種でシステムの静的な構造を表現、クラスを大きな単位で分類。
メリット:システムが何をやろうとしているのかの概要を把握しやすい
UML(Unified Modeling Language)
→オブジェクト指定のソフトウェア開発で用いられる
メリット:システムの構造を図解することで視覚的に分かりやすくしたもの
参考:
・静的なシステム構造を表すもの
・動的なふるまいを表すものがある
UML時のふるまい
→オブジェクトがどのような動作をするかということ
【開発プロセス】 ~ウォーターフォールモデル~
要件定義での作業
→顧客に意見を求めて仕様を決定
要件内容を図表などの形式でまとめ、段階的に詳細化して分析
ソフトウェア方式での作業
→既に決定しているソフトウェア要件を、どのように実現させるか決める
詳細設計の作業
→プログラム1行ごとの処理まで明確になるように詳細化
正味所要量=総所要量-在庫量
【共通フレーム2007】
要件定義プロセス
→新しい業務のあり方を整理し、業務プロセスや業務ルールを明確にする
運用プロセス
→新しい開発されるシステムへの移行時期及び移行手順を明確にする
企画プロセス
→業務の新しい全体像及び新システムの全体イメージを作成
開発プロセス
→ソフトウェアユニットのテスト、要求事項及び予定を定義
【システム開発におけるシステム管理】
→
参考:
・サブシステム単位で品質が保証できても、サブシステム同士の連携に問題がある場合、システム全体の保証できません。
・応答時間やパッチ処理時間などの性能も品質管理の対象
・システムへの要求機能の充足度だけでなくドキュメントなどすべての成果物も品質管理の対象
・市場製品と自社開発Pを組み合わせてシステムを開発する場合、市販製品も品質管理の対象
【ソフトウェア開発における構成管理の役割】
→システムの開発から運用までの一連の流れの中で、ソフトウェアやドキュメントなどの作業成果物について実施。
【構成管理に起因する】
→開発中のソフトウェアの修正の記録やver管理など
対象外
・ソフトウェアの品質
1、修正を記録
2、一貫性を確保するそれぞれの成果物の関係における矛盾をなくす