4/13 基本情報勉強進捗

学習時間 5h

過去問不正答問題の確認。
計算がやはり苦手です。何度もやって感覚的につかむしか方法がなさそうだ。
明日は、図書館行って勉強して寝て夜勤に備えます=3
このDBが本当に役にたっていること(通勤時の暗記等)、後を学習内容をD化するように進めてくださった先輩エンジニアの方に本当に感謝しています。後、残りも少ないもんで悔いのないように残りの期間の学習に取り組んでいきます


2分探索木
→昇順に並んだものを保管するに適したD構造

キュー
→キーボードからの入力の保存など、入力順に処理をするのに適したD構造

スタック FILO方式
→最後に入れたものを最初に処理するのに適したD構造

双方向連結リスト
→路線のように順番があり、挿入・削除ができ前後を調べる必要があるときに適したD構造

関数
→P実行中に次々と呼び出され、処理が終わると呼び出し側に戻ってくる。
スタックを使い戻り先のアド情報などを記録させる

配列 ~更新処理速い~
→最初から何番目を表すインデックスが存在し、利用してアクセス。
メリット:インデックスを利用すると、何番目でも瞬時にアクセス可

連結リスト
→要素を格納するときに次に示すポインタも一緒に格納する。
メリット:途中にDを挿入することが容易
デメリット:途中の要素にアクセスするときは、最初から順にたどる必要あり
参考:削除した要素へのポインタの値を、次の要素にに変化するだけで削除なので要素の移動はない


シングルチップイン(ワンチップマイコン)
→CPUに加え主記憶を構成するROM、RAMに加え、タイマや入出力機能などを1つのLSIに統合したもの。
メリット:コストが低い、小型化。
デメリット:性能は高くない
ex:炊飯器の制御や車のワイパー制御など製品に組み込まれている。
入出力機能が内蔵。


伝送時間=伝送量/回線速度

回線利用率=回線速度*利用割合

参考:伝送量の単位
→Byte
伝送速度の単位
→bit/秒


ソフトウェアの開発規模
→Pの本数やソースコードの行数など、実際に作成するものがどのくらいあるかを量的に示したもの

開発工数

・ソフトウェアの開発の作業見積もり単位
参考:「人月」「人日」で表示

・開発工数/開発要員数=開発期間

・開発規模/生産性=開発工数


【情報システムの全体計画立案】
→ビジネスプロセスとDクラスを定義しそれぞれを関連付け組織の活動と情報の関連をモデル化


ABC分析
→分析対象となる要素を整理して重要なものから順に並べて重要度が高い要素を分析する手法
ex:Aグループ(人気商品)、Bグループ(一般商品)、Cグループ(不人気商品)
参考:商品の重要度を判断するときは、商品ごとの年間売上高の累積比率を用いる

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