4/14 基本情報勉強進捗
学習時間 5h
AveアクセスT=AveシークT+Ave回転待ちT+D転送時間
1回転にかかる時間
ex:
60秒/5000回転=60000/5000回転=12ミリ秒/回転→Ave→6ミリ秒/回転
D転送速度
ex:
(1500byte/1トラック)/(12ミリ秒/1回転)=125byte/ミリ秒
1ブロックのD転送速度
ex:
(4000byte/ブロック)/1250byte/ミリ秒=3.2ミリ秒
CD-R
→レーザ光によって有機色素上に焦げ跡を作ることでDを記録
CD-RW
→レーザ光による加熱で結晶構造を変えて反射率の変化でDを記録
DD-RAM
→CD-RWと同じく、結晶構造の変化でDを記録
DVD-ROM
→物理的な溝の有無によってDを記録
USBハブ
→外部機器を含めMAX127台まで接続可
参考:ホットプラグ
フラッシュメモリ
→ブロック単位で電気的に消去
Nの階乗
→N*(N-1)*(N-2)*・・・・*2*1
ex:
1024<2000<2048
2分探索法の平均探索回数
→log2N 回
2分探索max探索回数
→log2N+1 回
2^K(Ave比較回数) <= N < 2^K+1(max比較回数)
eq()(関数)
→等しい(equal:イコール)
・2進数の有限少数は、10進数にしても必ず有限小数になる
・2進数の3桁分=8進数の1桁
→8進数と2進数は本質的に同じもの
・8進数の有限小数は10進数にしても必ず有限小数になる
有理数
→有限小数or循環無限小数
2の補数表現
→-1は「すべてのbitが1」であること
OCR(Optical Character Reader)
→光学式文字読取装置
OMR(Optical Mark Reader)
→光学式マーク読取装置
イメージスキャナ
→コピー機と同様の仕組みで紙などに描かれた情報を読み取る
タブレット
→CADの図形入力などで使用。大型のものディジタイザ
エキスパートシステム
→専門家の知識を格納した知識ベースを用いて推論を行うことにより専門家のような判断が可能となる人口知能システム
ニューラルNW
→人間の脳の仕組みを模倣した情報処理システム
バァーチャルリアルティ
→コンピュータグラフィックスや音響効果を組み合わせて人口的に現実感を作り出す技術。
逓減課金
→使用量が多くなると利用金額の単価が安くなる方式。
参考:グラフの傾きが少しずつゆだやかになる
正規化作業を行うには
→「1対多と多対1」の関係に変換
「1対多」の"多"側は
→1側の主キーを参照する外部キーが含まれているはず
売上個数
→売上高/販売単価
変動比率
→変動費/売上個数
AveアクセスT=AveシークT+Ave回転待ちT+D転送時間
1回転にかかる時間
ex:
60秒/5000回転=60000/5000回転=12ミリ秒/回転→Ave→6ミリ秒/回転
D転送速度
ex:
(1500byte/1トラック)/(12ミリ秒/1回転)=125byte/ミリ秒
1ブロックのD転送速度
ex:
(4000byte/ブロック)/1250byte/ミリ秒=3.2ミリ秒
CD-R
→レーザ光によって有機色素上に焦げ跡を作ることでDを記録
CD-RW
→レーザ光による加熱で結晶構造を変えて反射率の変化でDを記録
DD-RAM
→CD-RWと同じく、結晶構造の変化でDを記録
DVD-ROM
→物理的な溝の有無によってDを記録
USBハブ
→外部機器を含めMAX127台まで接続可
参考:ホットプラグ
フラッシュメモリ
→ブロック単位で電気的に消去
Nの階乗
→N*(N-1)*(N-2)*・・・・*2*1
ex:
1024<2000<2048
2分探索法の平均探索回数
→log2N 回
2分探索max探索回数
→log2N+1 回
2^K(Ave比較回数) <= N < 2^K+1(max比較回数)
eq()(関数)
→等しい(equal:イコール)
・2進数の有限少数は、10進数にしても必ず有限小数になる
・2進数の3桁分=8進数の1桁
→8進数と2進数は本質的に同じもの
・8進数の有限小数は10進数にしても必ず有限小数になる
有理数
→有限小数or循環無限小数
2の補数表現
→-1は「すべてのbitが1」であること
OCR(Optical Character Reader)
→光学式文字読取装置
OMR(Optical Mark Reader)
→光学式マーク読取装置
イメージスキャナ
→コピー機と同様の仕組みで紙などに描かれた情報を読み取る
タブレット
→CADの図形入力などで使用。大型のものディジタイザ
エキスパートシステム
→専門家の知識を格納した知識ベースを用いて推論を行うことにより専門家のような判断が可能となる人口知能システム
ニューラルNW
→人間の脳の仕組みを模倣した情報処理システム
バァーチャルリアルティ
→コンピュータグラフィックスや音響効果を組み合わせて人口的に現実感を作り出す技術。
逓減課金
→使用量が多くなると利用金額の単価が安くなる方式。
参考:グラフの傾きが少しずつゆだやかになる
正規化作業を行うには
→「1対多と多対1」の関係に変換
「1対多」の"多"側は
→1側の主キーを参照する外部キーが含まれているはず
売上個数
→売上高/販売単価
変動比率
→変動費/売上個数