4/5 基本情報勉強進捗

アプリケーションGW方式
→プロキシプログラムを使用し、企業内NWとインターネットを切り離す。
参考:アプリケーションレベルでフィルタリングを行う
メリット:プロキシプログラムと通信しているかのように見え、企業内NWを外部から隠ぺいし外敵から守る


CMMI(Copability Maturity Model Intergration)
→ソフトウェア開発組織及びプロジェクトの成熟度を評価するためのモデル
レベル1
→初期状態。
参考:場当たり的な開発が行われる

レベル2
→管理された状態
参考:スケジュールと予算は、統計的に容認できる範囲内に収まっている

レベル3
→定義された状態
参考:プロセスが明文化されて、組織内のすべての人がそれを利用している

レベル4
→定量的に管理された状態
参考:実績が定量的に把握されており、プロセスが組織的に管理されている

レベル5:
→最適化された状態
参考:プロセスそれ自体を改善していくための仕組みが機能している

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