基本情報学習-復活 ITILv3へ

前回、春試験の結果をお伝えしましたが、秋に向け着々と動いていこうと決意しました。
しかし、皆がおっしゃるとおり試験を解いたらその内に復習をしないと二度学習になってしまいます。
次回からは試験が終わったからと言って、バカンスモードに入るのはよします。

では、また学習内容をD化していきます。役に立つ情報にはならないと思いますが参考までに閲覧していただければ幸いです・・・・頑張るぞ!

【反省】
実践形式(試験本番さながら問題を解かなかったこと、大まかな時間計測のみ)
原因→テスト本番あせりミスが多発、冷静な判断とれず!


【労働派遣契約の関係が存在する当事者間は】
→派遣元事業者と派遣先事業者

【プロダクトポートフォリオマネジメント(PPM)マトリックス】


H
----------------------------
市| 花形    |  問題児 |
場 ----------------------------
成| 金の成る木 |  負け犬 |
長 ----------------------------

L H  市場占有率     L


リエンジニアリング
→Bプロセスを考え直し、抜本的にデザインし直すことによって、
企業のコスト、品質、サービス、スピードなどのパフォーマンスを劇的に改善するもの

リバースエンジニアリング
→PからUMLのクラス図を生成すること

上記2つの違いを明確にしましょう。

排他制御
→DBMSにおいて、同じDを複数のPが同時に更新しょうとしたときに、Dの矛盾が起きないようにするための仕組み

テクスチャマッピング
→画像処理技術の1つ、モデリングされた物体の表面や柄や模様などの2次元画像を貼り付ける技法

スプーリング
→主記憶と低速の出力装置とのD転送を高速の補助記憶装置を介して行う方式

命令キャッシュを効果的に使用可能なPの作成方法
→頻繁に実行される処理部分をまとめる

再入可能
→P(A)の処理が終了していないときに、別のPから再度呼び出されても正常に動作する時の性質

Javaアプリケーション
→JavaVMが稼動している環境だけあれば、WebブラウザやWebサーバがなくても動作するP

フィードバック制御
→外乱による影響を検地してから修正動作を行う

外乱
→制御を乱す外的要因

フィードフォワード
→外乱を検地あるいは予測した時点で、修正動作を行う制御方法
デメリット
→外乱には弱く、それらの影響を増幅させてしまう可能性有

一様分布
→すべての事象のおこる確立が等しい分布
参考)同一のハッシュ値による確立は低くなる

JavaScript
→HTML内にPを埋め込むことで、Webページに様々な機能を付加できるスクリプト言語

Javaアプリケーション
→JavaVM環境があればWebブラウザやWebサーバがなくても動作するJavaプログラム

Javaアプレット
→Webブラウザ上で実行されるJava-P

Javaサーブレット
→Webサーバ上で実行されるJava-P

再帰的(リカーシブ)
→自分自身を呼ぶ出すことができる性質

再使用可能(リユーザブル)
→再ロードなしで、Pを繰り返し使用できる性質。複数のPから同時に使用不可

再配置可能(リロケータブル)
→Pを主記憶上のそのアドレスにロードしても実行可な性質

Aveクロック数=CPI

ハードリアルタイム処理
→時間内に処理が完了しないと多大な損害を与えるものを差す

ソフトリアルタイム処理
→時間内に処理が完了しなくても与える損害は少ない

制御系ハードリアルタイムシステム

・一般的にソフトウェアを外部からダウンロードすることはない
・定められた時間内にイベントに対応した処理を完了させる機構が必要
・システム全体のスループットの優先はしない
・平行して複数のPを動作させることはない

スワッピング
→システム資源全体の利用率の向上などの為に、主記憶と補助記憶の間でプロセス単位として領域の内容を交換

ブロッキング
→記憶効率やアクセス効率を高めるために、複数のレコードをまとめてひとかたまりのブロックにすること

ページング
→仮想記憶によるメモリー管理でページを単位として主記憶装置と補助記憶装置のDを変換する

ブレンディング
→3次元コンピュータグラフィックスでテクステャの重ね合わせを行ったポリゴンを描画する手法

アンチエイリアシング
→画面に画像を表示する際に、斜線や曲線などで発生する階段状のギザギザを目立たなくする手法

レイトレーシング
→3次元空間内を伝わる光の伝播経路を追跡し、現実世界の物理現象を仮想的にシュミレートする計算手法。

スプリッタ
→ADSLにおいて音声信号とD信号を文理する装置

【オブジェクト指向におけるクラス間の関係】

・多項関連という3つ以上のクラス関連を定義可
・スーパークラスに操作の以来をする必要はない
・集約オブジェクトと包含されるオブジェクトは別個のオブジェクトであり、属性や操作を共有しない

バックトラッキング
→制約が与えられたときに、制約を満たす回答を導き出すアルゴリズム

フォワードエンジニアリング
→UMLや図表からPを生成する技術

システム監査規定
→システム監査の決まりを定めたもので組織体の長(経営者など)が承認

ゴーイングコンサーン
→企業が永続的に事業を継続する(廃業しない)こおを前提とした会計上の考え方



基本情報と平行して、ITILv3の勉強も進めていく!

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