初Interop2011参戦

ご無沙汰しております、最近は忙しくて休日返上な日々を過ごしています。
おかげで、体は風邪気味(目、鼻、耳、のど)ギリギリのところで耐えている状態

昨日は、そんなボロボロななか夕方からの夜勤まで、初Interopに行ってきました!
最初は、Vyattaの講演(by 松本直人さん)があるから申し込んだのだが、30000円に言葉をなくし、
ブースでも見るかとそんなノリです。
感想
予想以上の人の多さ、若い方からお年寄りまでおそらく、日本中の関係する企業の方が
参加していました。女性の方も多かった(個人的には意外でした、職場がら男の仕事イメージが強く)

一番注目していたのがshownet(すでに10日だと完成したものが展示されている)
下記のリンクを参考にしていただければわかると思いますが、大手町と幕張を310GbbsのNWを構築するとゆう普段では絶対に経験することが構築内容です(若いエンジニアには、是非見てほしい)

次回があれば、是非応募して合格し構築に携わってみたい・・・ネットワークエンジニアならそう思いますよね?
完成品はラックにマウントされており、フラッシュが定期的にされカメラ撮影しやすいかったです

予約すれば、説明を受けながら見学することができたみたで情報不足だった(t t)
説明がないと、自分でNW図を拝見し理解する必要があるから場合により、時間を食うかもしれない

自分の知識としては、10,40Gbpsが主流と思っていましたが、もう先取り100Gbpsです1秒に通信できるデータサイズが・・・

後、いままで知らなかったNW機器を直接みることができたのはラッキーでした。

あっという間の1.5hでしたが帰りはコーラをガブ飲みするほど喉がガラガラ、足クタクタ
来年もまた行けるように頑張ろう+もっと理解しょう

Interop行くきつかけになったのは、他のエンジニアさんからの生の情報(特に100Gbps)は
事前に聞いていなければ、shownetすらスルーしたかも

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